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幕末機関説いろはにほへと 『石鶴楼都々逸 』
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2006/10/20(Fri)
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いいなあ、金曜日は楽しいなあ♪
3話目! サブタイトルになんて書いてあるのかわかりませんっ! 無事、仇討ちもすみ少し和やかな雰囲気の遊山一座。 小道具や舞台の手入れをしている座員がいるかと思えば 遊郭遊びしてる奴らがいますよ! でもたぶん真面目に女遊びしてたのは一人だけ(笑)
どこかの山の中。
いかにも隠棲中っぽい僧侶に報告に来た耀次郎。 確かに「首」は斬ったはず、だが「首」の思念は斬れなかった。 大らかな気を持つ聖天は笑いながら「どうしたら斬れる?」と首を傾げた。 オイオイ、アドバイスとかなしか?! 一言くらい何かないのか? 中居屋に狙われた遊山赫乃丈。 針生の動きを止めたあの銃が今度は彼女を狙った。 ナーイスタイミングで、耀次郎の小柄?小刀?くない?(どれよっ!)がカツーンと。 大輪の花が咲く夜空の下、中居屋の手のものを追い詰めた。 表があれば裏もある そのからくりは、単純ではなさそうだ そして、続く〜。 今回、坂本龍馬の声がなかったでしょ!?つまんなーい(泣) |
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