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夏目友人帳 第一話 「猫と友人帳」
2008/07/08(Tue)
なんの予備知識もなく、HDDの番組表に出たキャストに魅かれて録って見た。

おほほ〜、おもしろ♪
ぶっさいくなニャンコ先生が和彦さんだったのね。
普段はぶっさいくなオヨネコなのに、モードチェンジすると『殺生丸』に
変わっちゃったりして〜♪

ストーリーは
色んなものが見えちゃう夏目(あ〜、名前を忘れた)は
祖母夏目礼子が妖怪達から集めた【友人帳】を手にする。
その【友人帳】を巡って、妖怪たちに狙われることに

な、感じかな。

なんだかちょっとノ儚くスタルジックな話と絵で
グッと来る様なEDだった。

コレは毎週楽しみになりそうよ。
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凹んでるのか?
2008/07/08(Tue)
仕事の話。

私はきっと店長にとって『当たり障りのない人』
だと、思う。・・たぶん

別に、不平不満も、同僚の悪口や愚痴も言わないし
特にいやな顔も見せたことは無いはずだし
とりあえず、店長からの抜き打ちテストも今んとこクリアしてるし
ほら、問題なさそうでしょ?

でもね、今日ね、怒鳴られたの。
大口のお客さんが入って、ハンディー(ファミレスの店員さんがオーダー通すとき使ってる機械)を
打つのに手間取っちゃって
しかも、打ち間違ったのを直そうとしたら
止めを刺すかのように、言うこと聞かず
「わわわ、ヤバイヤバイ」
って、一人でブツブツ格闘してたら
「いったい何分かかってるんだよっ! 俺が打ってやろうーかっ!!?」
な〜んて怒鳴られた。
でも、ほらそこはめげないサクラだから
「この画面で、言う事聞かないんです」
と、店長にハンディーを差し出したら
野郎、そのハンディーを投げやがった(怒)

で、おもむろに店長が隠し持ってるmyハンディーを出して打ち始めたんだけど・・・。
な〜にも、投げることないべ。

教わっていないことは出来ないのが普通なんだからさ。
「え?わかんないの?」
くらいは言ってみても罰は当たらない!
ま、結局、店長が通したオーダーは間違ってたんだけどね(大笑)

そんで、仕事は仕事なので
何も感じてない顔で(実際、忙しくてそれどころじゃなかった)
働いてたら
機嫌取りにきやがった。。。
しかも、2回も。
んな、気にするんだったら、一瞬冷静になろうよ。
もう、大人なんだし
奥さんいるんだし
子供いるんだからさ。

で、私はこんなことで凹みたくないから
ココで憂さ晴らしして、気分をリフレッシュ〜♪
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